夜勤明けの筋トレが完全に習慣になった

夜勤

こんにちは。アラフォーリーマンのしゃーしん(@AceShin8)です。

40歳過ぎても夜勤をやっているとは想像してなかったけれど、相変わらず夜勤をやっている。今でも隔週で夜勤をやってる。振り返ってみると、かれこれ15年は夜勤をやっているわけで。月日が過ぎるのはホントに早い。

夜勤週は毎日ジムに通って筋トレをしている。夜勤明けで行くジムは少し眠いけれど、空いているので良いのだ。

朝からジムにいる人は有酸素運動している人が多い。僕のように筋トレメインだと空いている時間はありがたい。マシンもフリーウェイトもほぼ貸し切りなので。

朝は年齢層は少し高め。って言っても自分と同じくらい。夜にジムに行くと若者ばかりで、ちょっと疎外感あったので、自分には朝の方があってると思う。

僕が通っているジムは24時間のジム。今までは市営のトレーニング室を使ってたが、営業時間が9時からなので、夜勤明けにオープンを待つのが嫌でやめた。待っている間に車で寝てしまい起きれなくなるので。

夜勤明けは眠い。でも身体を動かせば目が覚める。今でも気が乗らない時もあるけど、行けば何とかなる。

思えば継続していることは意外と少ない

飽き性で凝り性のわたし。意味がよく分からないが、実際そう。

ハマるとどっぷりなのだが、すぐに飽きて違うことに興味が移ってしまう。筋トレは今のとこ約2年は継続してる。マッチョではないけれど、身体を動かすと調子がいいので、楽しいから続いている感じ。

今後も運動の習慣は続けていこうと思う。そういえば、運動すると脳みそも鍛えられるそうで。

普段から使っていそうで使っていない脳みそを鍛えておかなければ、と思う。

アラフォーになると仕事も落ち着いてきて、自分のやりたいようにできるようになる。けれどそれは堕落すれば堕落し続けることにもなるわけで。ある程度自分で気を引き締めて、頭も体も鍛えておかなければ、一気に使い物にならなくなるかもしれないでしょう。

ある程度の負荷は必要

ホメオスタシス。恒常性ってやつで、人は変化を嫌い、一定に保とうとする。ぬるま湯の中にいればどっぷり浸かり、やがては身動きがとれなくなる。

生活の中でもある程度の負荷は必要。筋トレはそれを教えてくれる。

いつも同じ重量じゃ維持するだけ。負荷を上げれば成長する。

こんな単純なことも忘れてしまう。安定は楽だが怖いもんだ。

それでは、今日も夜勤明けに筋トレ行こう。明日は背中の日!!


コメント

  1. […] […]

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